幸村「このたびあにきの子を授かりました」
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 19:48:11.81 ID:wlMBuuEP0
幸村「一か月です」
星奈「」
幸村「わたくしごときにあにきの子を授からせていただけるのは非常におそれおおいのですが」
夜空「ハハハ、幸村が冗談を言うなんて珍しいこともあるものだな。なあ小鷹?」
小鷹「……」
夜空「小鷹?」
星奈「」
幸村「わたくしごときにあにきの子を授からせていただけるのは非常におそれおおいのですが」
夜空「ハハハ、幸村が冗談を言うなんて珍しいこともあるものだな。なあ小鷹?」
小鷹「……」
夜空「小鷹?」
2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 19:51:24.81 ID:wlMBuuEP0
小鷹「……責任はとるさ、それだけのことをしちまったんだからな」
夜空「!?」
幸村「ありがとうございますあにき」
夜空「ちょ、ちょっと待て!」
小鷹「幸村、苦しかったりしないか?」
幸村「あにきに心配をしていただけるとは……身に余るこうえいです」
小鷹「当然だろ、俺たちは夫婦になるんだからな」
夜空「待てと言っているだろうが!」
夜空「!?」
幸村「ありがとうございますあにき」
夜空「ちょ、ちょっと待て!」
小鷹「幸村、苦しかったりしないか?」
幸村「あにきに心配をしていただけるとは……身に余るこうえいです」
小鷹「当然だろ、俺たちは夫婦になるんだからな」
夜空「待てと言っているだろうが!」
5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 19:55:17.64 ID:wlMBuuEP0
夜空「なんだお前たち! あれか? ドッキリというやつか!? 私を驚かそうとしているんだな!?」
小鷹「いや、俺が幸村に手を出したことは事実だ」
夜空「無駄だぞ小鷹、今の私にそんな見え透いた嘘は通用しない。信じろというなら証拠を見せてみるんだな」
小鷹「幸村が妊娠してるのが証拠だろ」
夜空「そんなの今この場で確認できないじゃないか。というわけではい嘘決定~」
小鷹「しょうがねえな……幸村いいか?」
幸村「あにきがご所望でしたらわたくしはいつでも」
小鷹「いや、俺が幸村に手を出したことは事実だ」
夜空「無駄だぞ小鷹、今の私にそんな見え透いた嘘は通用しない。信じろというなら証拠を見せてみるんだな」
小鷹「幸村が妊娠してるのが証拠だろ」
夜空「そんなの今この場で確認できないじゃないか。というわけではい嘘決定~」
小鷹「しょうがねえな……幸村いいか?」
幸村「あにきがご所望でしたらわたくしはいつでも」
8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 19:58:18.65 ID:wlMBuuEP0
チュ
幸村「ん……」
夜空「……」
小鷹「くちゅ……ちゅぱ……れろれろ」
幸村「///」
夜空「」バタッ
小鷹「ぷはっ、これでどうだ夜空? ってあれ気絶してる」
幸村「ん……」
夜空「……」
小鷹「くちゅ……ちゅぱ……れろれろ」
幸村「///」
夜空「」バタッ
小鷹「ぷはっ、これでどうだ夜空? ってあれ気絶してる」
12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:04:44.66 ID:wlMBuuEP0
小鷹「幸村、夜空をソファーに運ぶから手伝ってくれ」
幸村「承知しましたあにき」
小鷹「よっと、これでいいだろ。それにしても小鳩も理科も遅いな」
星奈「」
小鷹「星奈はずっと立ったまま気絶してるし」
星奈「いえ、たった今意識を取り戻したわ」
小鷹「おお」
幸村「承知しましたあにき」
小鷹「よっと、これでいいだろ。それにしても小鳩も理科も遅いな」
星奈「」
小鷹「星奈はずっと立ったまま気絶してるし」
星奈「いえ、たった今意識を取り戻したわ」
小鷹「おお」
14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:06:58.86 ID:wlMBuuEP0
星奈「詳しく聞かせてもらうわよ、小鷹」
小鷹「詳しくって言っても幸村が妊娠したっていう結果があるだけだろ」
星奈「過程よ」
幸村「かてい?」
星奈「事に及んだ時のことを説明してもらうわ」
小鷹「んなもん言えるわけないだろ」
星奈「なんで? 嘘だから? ほんとは妊娠なんてしてないからじゃないの?」
小鷹「あのなあ……」
幸村「……あれは一か月前のことでした、あにきのお誘いで御自宅をおとずれたわたくしは」
小鷹「ちょ、幸村!?」
小鷹「詳しくって言っても幸村が妊娠したっていう結果があるだけだろ」
星奈「過程よ」
幸村「かてい?」
星奈「事に及んだ時のことを説明してもらうわ」
小鷹「んなもん言えるわけないだろ」
星奈「なんで? 嘘だから? ほんとは妊娠なんてしてないからじゃないの?」
小鷹「あのなあ……」
幸村「……あれは一か月前のことでした、あにきのお誘いで御自宅をおとずれたわたくしは」
小鷹「ちょ、幸村!?」
21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:13:50.16 ID:wlMBuuEP0
中略
幸村「そしておたがいの身体が限界を迎えた瞬間あにきの雄々しいものがはじけたかと思うとあにきの子種が勢いよくはなたれわたくしの中に注ぎ込まれていきました。」
幸村「わたくしは未だ体験したことのなかったその熱い感覚に身をふるわせ余韻にひたりあらい息遣いをしながら横になっていました。するとあにきがやさしく接吻をされてお互いそのままねむりにおちました。
そのけっかあにきの子を授かるにいたったというわけです」
星奈「……ふ~ん」
小鷹「(改めて説明されるとなんかすげえ恥ずかしいな)」
星奈「まあいいわ、それで……どうするの?」
幸村「どうするとは?」
星奈「そりゃ、産むのかどうかよ」
幸村「あにきのご意向にしたがいます」
幸村「そしておたがいの身体が限界を迎えた瞬間あにきの雄々しいものがはじけたかと思うとあにきの子種が勢いよくはなたれわたくしの中に注ぎ込まれていきました。」
幸村「わたくしは未だ体験したことのなかったその熱い感覚に身をふるわせ余韻にひたりあらい息遣いをしながら横になっていました。するとあにきがやさしく接吻をされてお互いそのままねむりにおちました。
そのけっかあにきの子を授かるにいたったというわけです」
星奈「……ふ~ん」
小鷹「(改めて説明されるとなんかすげえ恥ずかしいな)」
星奈「まあいいわ、それで……どうするの?」
幸村「どうするとは?」
星奈「そりゃ、産むのかどうかよ」
幸村「あにきのご意向にしたがいます」
24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:18:22.02 ID:wlMBuuEP0
星奈「小鷹がどうこうじゃなくて自分がどうしたいのかよ」
幸村「……わたくしはあにきの舎弟ゆえあにきのご命令にしたがいます」
星奈「だからね……」
小鷹「まあまあ。星奈もそう問い詰めないでやってくれ、ちなみに俺は産んでほしいと思ってる。」
幸村「!あにき」パアア
星奈「そんな甘くないわ、学校だって辞めなきゃいけないだろうし。大体養っていけないでしょ」
小鷹「ははは、なに言ってんだ。そのために星奈がいるんだろ」
星奈「え」
幸村「……わたくしはあにきの舎弟ゆえあにきのご命令にしたがいます」
星奈「だからね……」
小鷹「まあまあ。星奈もそう問い詰めないでやってくれ、ちなみに俺は産んでほしいと思ってる。」
幸村「!あにき」パアア
星奈「そんな甘くないわ、学校だって辞めなきゃいけないだろうし。大体養っていけないでしょ」
小鷹「ははは、なに言ってんだ。そのために星奈がいるんだろ」
星奈「え」
35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:22:50.47 ID:wlMBuuEP0
星奈「……どういう意味よそれ?」
小鷹「なあ星奈」スタスタ
星奈「な……なによ」
小鷹「俺のことどう思ってる?」ズイ
星奈「ど、どう思ってるって……」
小鷹「幸村」
幸村「はいあにき」ガチャリ
星奈「な、なんで鍵をかけるのよ……」
小鷹「なあ星奈」スタスタ
星奈「な……なによ」
小鷹「俺のことどう思ってる?」ズイ
星奈「ど、どう思ってるって……」
小鷹「幸村」
幸村「はいあにき」ガチャリ
星奈「な、なんで鍵をかけるのよ……」
41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:27:36.22 ID:wlMBuuEP0
小鷹「なあ……いいだろ?」モミモミ
星奈「ッ!ちょっとやめてよ!」バッ
小鷹「怒ることねえじゃねえか」グイ
星奈「きゃあっ!」ドサ
小鷹「幸村、暴れないように星奈の腕を押さえておいてくれ」
幸村「かしこまりましたあにき」ガシッ
小鷹「幸村はほんとにいい子だな」ホッペタペロペロ
幸村「……あ///」
星奈「ッ!ちょっとやめてよ!」バッ
小鷹「怒ることねえじゃねえか」グイ
星奈「きゃあっ!」ドサ
小鷹「幸村、暴れないように星奈の腕を押さえておいてくれ」
幸村「かしこまりましたあにき」ガシッ
小鷹「幸村はほんとにいい子だな」ホッペタペロペロ
幸村「……あ///」
45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:32:49.49 ID:wlMBuuEP0
小鷹「さあて」カチャカチャ
星奈「嫌!嫌!こんなのやだあ!」ポロポロ
小鷹「もう遅いって」ボロン
星奈「ッ!///」カアア
幸村「……///」ポー
小鷹「脱がすぞ」
星奈「そこに夜空だっているじゃない! あんまり騒ぐと目を覚ますかもしれないわよ!」
小鷹「キス見せられたぐらいで気絶するんじゃヤッてるところ見たらどうせまた気絶するだろうから大丈夫だよ」
幸村「星奈のあねご、ご観念を」
星奈「嫌!嫌!こんなのやだあ!」ポロポロ
小鷹「もう遅いって」ボロン
星奈「ッ!///」カアア
幸村「……///」ポー
小鷹「脱がすぞ」
星奈「そこに夜空だっているじゃない! あんまり騒ぐと目を覚ますかもしれないわよ!」
小鷹「キス見せられたぐらいで気絶するんじゃヤッてるところ見たらどうせまた気絶するだろうから大丈夫だよ」
幸村「星奈のあねご、ご観念を」
49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:40:03.97 ID:wlMBuuEP0
星奈「だめったらだめぇ!」バタバタ
小鷹「あーもう、やりにくいったらありゃしねえ。よっと」グッ
星奈「ちょっと!胸触らないでよ!」
小鷹「今のは胸部への愛撫ではなく数秒だが手足が痺れるツボを押すことを目的としたものだ」
星奈「!?」
星奈「(か……身体が……動かな)」ピクピク
小鷹「お、可愛らしい下着穿いてるじゃねえか」スルスル
小鷹「白か、悪くない色だな」スーハー
幸村「いかがですかあにき」
小鷹「まだ温かい」クンクン
小鷹「あーもう、やりにくいったらありゃしねえ。よっと」グッ
星奈「ちょっと!胸触らないでよ!」
小鷹「今のは胸部への愛撫ではなく数秒だが手足が痺れるツボを押すことを目的としたものだ」
星奈「!?」
星奈「(か……身体が……動かな)」ピクピク
小鷹「お、可愛らしい下着穿いてるじゃねえか」スルスル
小鷹「白か、悪くない色だな」スーハー
幸村「いかがですかあにき」
小鷹「まだ温かい」クンクン
54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:46:06.24 ID:wlMBuuEP0
小鷹「よし痺れが残ってるうちに挿入ちまうか」シュッシュッ
星奈「(いやぁ……小鷹ので私のがこすられてる……)」
小鷹「……おいおい濡れてきたぞ。なんだかんだで感じてるんじゃねぇか。挿入るぞ。」グイッ
クチュクチュ…グニュ…ブチブチ…
星奈「ッ~~~~!!!」ビクビク
小鷹「あ~やっぱいいわこれ」パンパンパンパン
星奈「痛ッ、痛い痛い!小鷹っ、お願いだからまだ動かないでっ!!」
小鷹「お、痺れがとれたか。どんな感じだ? 気持ちいいだろ?」パンパン
星奈「こっこんなの……気持ち…いいわけ…んっ」
星奈「(いやぁ……小鷹ので私のがこすられてる……)」
小鷹「……おいおい濡れてきたぞ。なんだかんだで感じてるんじゃねぇか。挿入るぞ。」グイッ
クチュクチュ…グニュ…ブチブチ…
星奈「ッ~~~~!!!」ビクビク
小鷹「あ~やっぱいいわこれ」パンパンパンパン
星奈「痛ッ、痛い痛い!小鷹っ、お願いだからまだ動かないでっ!!」
小鷹「お、痺れがとれたか。どんな感じだ? 気持ちいいだろ?」パンパン
星奈「こっこんなの……気持ち…いいわけ…んっ」
56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 20:54:14.18 ID:wlMBuuEP0
中略
星奈「小鷹ぁ、もっともっと///」
小鷹「慌てんなって、今は幸村の相手してるんだからよ」パンパン
幸村「あにきあにき///」ニチュニチュ
小鷹「ウっ…もう出る!」
グチョ……グチョグッチョ……ビュルビュルビュル
幸村「ふわぁ///あっ…あっ…あにきの精が……わたくしの中に…///」ビクビク
小鷹「ふぅ」ヌポン
幸村「ひゃ///」トロッ
小鷹「おお、溢れてきた。もう何発も出した後だってのに大量だな」
星奈「小鷹ぁ、もっともっと///」
小鷹「慌てんなって、今は幸村の相手してるんだからよ」パンパン
幸村「あにきあにき///」ニチュニチュ
小鷹「ウっ…もう出る!」
グチョ……グチョグッチョ……ビュルビュルビュル
幸村「ふわぁ///あっ…あっ…あにきの精が……わたくしの中に…///」ビクビク
小鷹「ふぅ」ヌポン
幸村「ひゃ///」トロッ
小鷹「おお、溢れてきた。もう何発も出した後だってのに大量だな」
60: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 21:01:23.69 ID:wlMBuuEP0
幸村「あにき。ご満足していただけましたか?」
小鷹「ああ、最高だった。また頼むぞ」
幸村「あにきがご所望でしたら喜んでつとめさせていただきます」
星奈「ねえ小鷹、私とももう一回しようよ///」
小鷹「あ~今日はもう疲れちまった。また明日な明日」
星奈「うん!約束だからね!」
こうして俺は幸村と星奈を完全に手懐け毎日のように種付けした。
今では星奈はもう幸村並になんでも言うことを聞くようになった。
次の狙い目は夜空あたりだろうか?
俺の野望はこれからだ!
~fin~
小鷹「ああ、最高だった。また頼むぞ」
幸村「あにきがご所望でしたら喜んでつとめさせていただきます」
星奈「ねえ小鷹、私とももう一回しようよ///」
小鷹「あ~今日はもう疲れちまった。また明日な明日」
星奈「うん!約束だからね!」
こうして俺は幸村と星奈を完全に手懐け毎日のように種付けした。
今では星奈はもう幸村並になんでも言うことを聞くようになった。
次の狙い目は夜空あたりだろうか?
俺の野望はこれからだ!
~fin~
61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 21:02:03.90 ID:Pn2C/Snt0
えっ
62: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/20(月) 21:02:22.76 ID:CVmGoNIf0
終わり?
掲載元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1329734891/