千歌「助けて花丸ちゃん!」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/25(日) 22:27:56.69 ID:exHehbj30

かしこいかしこい花丸ちゃん短編集
超短いのが7本
 


蘭子「わがともー!わがともー!」武内p「はい。」

1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/06(日) 21:16:00 ID:6m1ZJZQI

※武内pです。

※投下は不定期。

※蘭子語分からないけど頑張ります!


【ガルパン】エリカ「第64回戦車道全国高校生大会」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/12(月) 16:26:49.82 ID:FlLfuR2s0

N番煎じ
ゆっくり更新していきます
すべてのキャラを出すことは出来ないので予めご了承ください
 


モバP「攻略対象?」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/14(日) 00:36:57.22 ID:Ssr6h2U+0

P「……なあ」

比奈「……………………うっス…………」

P「お前また徹夜したろ」

比奈「…………バレました?」

P「辞めたって言ったろ。これで何度目だ」

比奈「…………」

比奈「この事務所ってお嬢様多いっスよね」

P「話聞いて」
 


梨子「月がきれいね」千歌「!」

1: ◆UUDpSWciis 2017/12/06(水) 01:00:21.69 ID:4ZJiHYISO

今日の月が円くてよかったので初投稿です



梨子「そう思わない?」


千歌「う、うん」

千歌(これってまさか、告白!?)

 


【ミリマス】千鶴「迷子のあずさを追いかけていたら京都に着きましたわ…」

1: ◆stzTfZJVAQ 2018/03/24(土) 20:57:26.83 ID:3SG+zVaK0

二階堂千鶴(以下千鶴)「『あずさを追いかけていたら京都に着きました、新幹線もなくなったので明日戻ります』っと…」

三浦あずさ(以下あずさ)「うふふ、夜桜が綺麗ですねぇ…」

千鶴あずさの方向音痴伝説は聞いていましたが、まさか埼玉からのロケ帰りで京都に辿り着くとは…」

あずさ「あら?あそこのお土産屋さんはまだ開いてるわね、お土産買って行かないと…」

千鶴「お、お待ちなさいあずさ!一人で歩き回るなと何度も言ったでしょうが!」

あずさ「大丈夫ですよ千鶴さん、いくら私でも見えている場所へ向かうのに迷子になるなんて事は…」

千鶴「今日だけで4回ありましたわ…」

あずさ「あ、あら?そうだったかしら…」

 


サーバル「こわい夢」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/19(月) 23:58:31.87 ID:IBiS+bJA0

「博士、少し聞きたいことが」


「なんですか、助手」


「実は昨日、かばんの作ったカレーを食べたのです」


「か、かばんのカレーを食べたのですか!? 一人だけずるいですよ、助手!!」がたっ


「最後まで聞いてください、博士。確かに私はカレーを食べていました。ですが、気づいた時には、普段寝ているベッドの上にいたのです」


「…………?? 助手が何を言っているのか、全然分からないのです……」


「夢ですよ」


「夢?」


「後で調べてみたら、図書館の本に書いてあったのです。ヒトは寝ている間に、脳が頭の中を整理します。その時に見る映像を『夢』と呼ぶのだそうです」


「そ、それなら知っているのです! まったく、分かりにくく言わないでほしいのですよ!」ぷんすこ


(かわいい……)


「なんなのですか、その目は!」


「いえ……すみません、博士。今まで見た覚えがほとんどなかったので、つい珍しくて話したのです」


「それは仕方がないのです。夢は見ても忘れることが多いのですよ」


「……ですから、次からはカレーの夢を見た時は教えるのですよ! 博士にも食べさせろです!」


「ど、どうやって食べるつもりですか………………それより、私がその夢を覚えていたのはなぜでしょうか?」


「それはきっと、かばんのカレーのおかげなのです」


「カレー?」


「おそらく、自分の好きなものが出てきたから、強く記憶に残ったのです」


「なるほど…………ということは、逆の場合もあるのですか?」


「ありますよ。嫌いなものの出る夢も、記憶に残りやすいのです。例えば……」






「過去の思い出したくない出来事が夢に出てくることもあるそうですよ」
 


穂乃果「そして最後のページには」

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/02/20(火) 21:43:37.90 ID:ACy6hak40

タイトルの曲を題材にしたssです.
 


上条恭介「ブルマが廃止!?」

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/15(日) 10:58:23.68 ID:RgLapGZJ0

「全国区でのブルマ廃止」今でもあの日のことは鮮明に覚えている。

僕がまだ中学在学時だったので「せめて卒業までは待ってくれ」と思ったこともあった。



見目麗しい少女達のその姿に僕達はお世話になり続けた。
だけどあの日少年たちは夢を諦めて大人になった。


僕も一番の夢を諦め大人になった。
あの事故の後遺症・・・「左手」はまだ治ってない。


プロバイオリニストになる夢を諦めた僕「上条恭介」は作曲家として活動している。

あれから15年近く経ち今は家庭を持っている。


来月には二人目が生まれる予定だ。

もうすぐ「お姉ちゃん」になる娘が僕に尋ねてきた。



何故おうちでお仕事をしているはずなのに外出が多いのかと、そして私と遊んでくれないのと

「もう姉になるんだから寂しがってばかりいては駄目だよ」と諭すつもりだったがいい機会だと思った。


あの日の事を娘に話そう。





そして僕のもう一つの「顔」の事も